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ANTHEM vol.3届きました!

vol3s.jpg
ANTHEM vol.3、表紙は佐藤タイジさん。
“音楽にまつわる大切なはなしと今、みんなで考えなければならないこと”

前回もそうだったのですが、ひらたさんとすずきさんが直接お店に来て下さいました。
人の手で作られているものを、その人の手から受け取れる喜びを
私はまだ、ちゃんと表現できずにいますが、ANTHEMの温かさは
お手に取って読んで頂ければ、きっと伝わると思います。
音楽好きな方は是非。

ANTHEM.net
http://anthemusic.net/

残部僅少ですが、ご連絡頂ければお取り置きします^^
 
どうぞよろしくお願いいたします。

磨知

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2011.04.01 | | コメント(0) | トラックバック(0) | せいかつ

臨時休業のお知らせ

お世話になっております。

先日の日記にて「19日まで臨時休業」とお伝えさせていただきましたが、
貸し切りイベントが延期になったため、
22日までお休みとさせて頂きます。
誠に勝手ではありますがどうぞ、ご理解ください。

よろしくお願いいたします。

磨知



2011.03.20 | | コメント(2) | トラックバック(0) | せいかつ

日本大使館後援 JAPANESE CONTEMPORARY ART EXHIBITION

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 高橋、ロンドンより帰国いたしました。

ロンドンでは私が主催させて頂いた展示会を行っていました。
60名近い日本人作家さんに参加して頂き、
9日間どたばたとしていましたが、良い展示会となりました。

自身のお店のギャラリーBEMSTARとしても、今後海外と展示会の機会を設けられたらと思いました。
今回の展示会で日本人アーティストの活動範囲を日本語圏内に絞らず、 やはりもっと多くの人、多くの市場がある場所へ作品を持って行くことが、 視野の拡大や、考え方の深さを伴う作家としての厚みをプラスするように思えます。

日本で展示会というのも大いに良いものだと思います。
ただ日本でぐるぐると展示をして周るように、いち作家が、日本とは違った舞台での展示会開催をスムーズにできる環境を作る必要性があると感じました。
今後私達の今後の業務はそう言ったところへと焦点を当ててシステム作りを行っていこうと思います。

日本でグループ展を開くようなくらいの気持ちで、海外でグループ展へと挑戦できる時代。
郵送の面等を考えるとかなり高いハードルになりそうですけれど・・・^^;


o0500037511061919162.jpg
さて、話は戻って、プライベートビューは多くの方々が訪れてくださいました。
お酒を片手にアート談義や、もくもくと作品を観賞する。
NIMOで描いていたモンパルナスの光景の欠片を垣間見たような気分になりました。
毎晩これが続くような地域ができたらどんなに楽しいのやら。
日本からの作家さんも当日20名ほど現地へと訪れ、色々な方との交流をされていました。

もう少し画像等は私のブログへあげています。よろしければどうぞ。
http://ameblo.jp/shohei-takahashi/

詳しい内容等は3月中にアップします報告書をご覧ください。

次回はパブ旅行記でも書きますね。

高橋

2011.02.23 | | コメント(0) | トラックバック(0) | せいかつ

年初め

DSCN7400.jpg
寒中お見舞い申し上げます。
 
年が明け、気持ちも新たに開店準備へと勤しんでおります。
(おかげさまで壁がきれいになりました^^)
atelier bemstar、ie cafe、共にたくさんの方々に温めて頂き、
水を得た月日。
背筋と根っこを伸ばして生きなくては。


 
今年も楽しみな展示やイベントが動き始めており、
個々の作家さんのホームページ/ブログ告知を待たずして、
口外したいことばかり。

弊廊に限っては下記のような感じになっております。
まもなく参加者募集を開始する毎月の合同展示会の予定表→

1月 Art soup 空の器
2月 こまぎれギャラリー#13
3月 atelier bemstar postcard competition vol.3
5月 物語の森展vol.2
7月 Art soup 1杯目
8月 atelier bemstar postcard competition vol.4
9月 photographers 2011
10月 本の虫展
    幻想世界展#3
11月 Art soup 2杯目
12月 交流展


年明けの営業は7(金)から。
今年もよろしくお願いいたします。

磨知

2011.01.05 | | コメント(0) | トラックバック(0) | せいかつ

フリーマガジン“sai”の撮影日

DSCN7354.jpg
本日は撮影日でした。
「池袋」と「人の思い」が紡ぐ『物語』を提案するフリーマガジン“sai”。
ie cafeに、saiの発起人の関根さんと、カメラマンの三瓶さんが来て下さいました。
お店のいろんな所にキャンドルを置くと、空気が華やぎ、
ちょっとだけおめかししたatelier bemstarがお出迎えです。
 
私にとってのsaiとは、既に
「saiとは」と言って、簡単に説明できるものではなくなりつつあります。
それは困ったことでもあり、喜ばしいことでもあり。
 
詳しくはこちら。saiの知恵bukuroにて。
http://saikebukuro.blog42.fc2.com/
このページには、saiを育む関根さんの軌跡が丁寧に詰まっています。
お時間のある方は是非。
DSCN7357.jpg
撮影の様子。
 
三瓶さんは、今日の最後に関根さんがぽつりと呟いたとてもいい言葉を、
聞き逃していたりするのですが・・・笑 
そんなところも微笑ましい、いいコンビだと思うのです。
saiの撮影道中、舞台の裏側を一緒に楽しませていただきました。

saiとは「彩り」の「彩」なのだそうですが、
私の脳裏にはどうも「再」の字が浮かびます。
再び、ですとか、再発見、のsaiです。
東京に住み始めて、がむしゃらに走って来た日々。
その日々の中で、ハッとするような温かい瞬間に出会ってしまった時。
思わず踵を返して、じっと見つめ直す機会をもらった、そんな感じです。
 
私がニュースキャスターならば、
このレースの展開を客観的にご説明できたと思います。
しかし、今は同じランナーとして、エールを送りつつ、進んで行きたいです。
 
「今日」と、「今まで」に、ありがとうございました。

 
磨知



2010.11.19 | | コメント(0) | トラックバック(0) | せいかつ

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